記事一覧

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

(ブログ「B級オーディオFAN」さんへのお願い)

今回のブログ変更に伴い、リンク(ブックマーク)変更をおねがいいたしましたが

ひとつ、気にかかるところが有ります。

此れはブログ立ち上げまもなしからのことなのですが・・・。

ブログ人は解析アナライザーがしっかり?していて

訪問者様がどこからいらっしゃったか判りやすくなっていました。

(ブックマークなどは「お気に入り」にはいってしまうせいかどこからかわかりません)

此処でいえば、一番多い訪問は何処から来たかというのが

1訪問ごとにわかるというかんじです。

ただ、最初の訪問から記事をあちこち読んでいただくと

後のアドレスは憧れのAudioのアドレスになってしまうのですが・・・www

で、そんななかで、割と早いうちに訪問のアドレスの中にくりかえし出てくるアドレスありました。  

http://audiof.zouri.jp/li-maint-01.htm

当然、ひっきりなしにアドレスがでてくるので

「どなたでっしゃろ?」と、きになりましたので逆訪問してみました。

行ってみるとそこはAUDIO修理先(店・屋)を掲げてリンクしているページでした。

そこには下記のように当方のリンクがはられていました。

憧れのAudioアンプやCDプレーヤーなどの修理、オーバーホール。

本来、当方を紹介していただいているのでお礼をもうしのべるところなのですが

詳細・説明の書き方にこちらが困ってしまったのです。

連絡して直していただこうかとおもったのですが連絡方法がわかりません。

で、どこに困ったか。

当方、当初からCDプレーヤーをメインにしていて(アンプもできます)は、おまけ?的要素があったのです。

些細なことですが読んだ人の感覚を測ってみるとアンプの方が先に書いてあるとそっちが重点なのではないか

と、思われかねない。と、いうことです。

×アンプやCDプレーヤー

でなく

○CDプレーヤーやアンプ

もっと、詳しく書いていただければCDプレーヤーメインなわけです。

連絡もできないまま結局とうとう、アンプのメンテナンスはうけないことになりましたし、

ブログも11月30日で閉鎖になり、12月1日からはFC2 一本に成ります。

つまり、このままでは

間違った詳細のまま、リンクのない情報に成ります。

 

あと、当方を紹介して頂いてる管理人様のブログは

B級オーディオFAN

と、いうブログなので、ここでも多少問題が起きています。

当方は今年からはっきりとオーバーホール前提での修理対応とうちだしていますが

B級だからメンテナンスしないというのでなく、

オーバーホール代金+修理箇所対応+消費税+機器の往復送料で安く見積もっても5万以上になります。

一方でピックアップの入手がむつかしく手に入らないことも多々ある反面

同じ機種の動作品がオークション等で1万円前後で売られている事もめずらしくありません。

この間も問い合わせのあったコンパクトAUDIOがセットが7500円で落札されていたのをみかけました。

発売価格は20万円という代物がです。

また、みかけることがあったら

ピックアップの確保もしくは代替機として入手しておくのが良いと提案したのですが

B級という言い方はしつれいかもしれませんが(値段の手頃な機種)

B級AUDIOはピックアップなどてにはいらない可能性が非常に高いのです。

高級機に成ってくるとどんどん値段が上がるもので、そこをあてこんで

売り手はピックアップを確保しているとともに買い手も市場におおくいます。

かりに、2万ほどのCDプレーヤーに10万のピックアップだとして売れるでしょうか?

高級機になってくると100万200万という値段になってきて此れのピックアップが10万でも

売れるでしょう。・・・

こういういきさつもあってB級AUDIOは昨今まで壊れたら廃棄されていたという事が多くあり

なおさらピックアップが手に入らないので

修理屋さん(当方は修理屋でなくメンテナンス・オーバーホール屋です)にもちこむにしろ

ピックアップを確保しておく方が良いと思います。

話がずれていますが・・。

結局、なにが困ったかと言うと

「B級AUDIO」の「修理場所」のページで紹介されているのもあって

「B級AUDIO」の「修理だけ」して貰えるのでは無いだろうかと勘違いされるという事が多くあった。と、いうことです。

今後の不安をなくしてAUDIOを聴いてもらうためにもオーバーホールを必須としていますから

新しく機器を買えるような値段

古い物なら定評のある機器を買える

までの値段を出して今後のピックアップの確保があやしい製品・機器の元値より高い金額の

メンテナンスされてもなあというのがあるのです。

今回、アドレスも変わり、リンクがきれてしまいますので

出来る事ならば

「CDプレーヤー(DAコンバーター含む)専門」「オーバーホール前提での修理箇所応対」

この2つをきちんと書いてくださるとありがたいのですが・・・・。

 

お問合せ・ご依頼の前に

http://longingforaudio.blog.fc2.com/blog-entry-21.html


関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

最新記事

検索フォーム

プロフィール

代理

Author:代理

憧れのAudio

のお知らせブログです。

ブログ村

ブロとも申請フォーム

カレンダー

07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

全記事表示リンク

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

訪問者さま

ページランキング

ブログパーツ

憧れのAudio コンテンツ

ご案内
問合せ・ご依頼の前に
オーバーホール・修理受付
古い機械の電気制御の修理もできます。
連絡・注意事項
まず、最初に留意ください。
ー発送方法についてー
メールが届かない時が有ります。
スピーカー
A7 800Lネットワーク (1)
CDプレーヤー
√SR CDP (1)
cdd (1)
CD100 (1)
CD-α917XR (1)
DAD-001 (1)
D500 SE (1)
CDA-12 (1)( 改造ベース)
BARCO
EMT980 (1)
EMT981 (2)
EMT982 (3)
CHORD
Dac64mk2 (1)
CHORD Blu (1)
KRELL
CD-1 (1)
CD-DSP (1)
CDスタビライザー (1)
REFERENCE 64 (1)
MD-2 (1)
KPS-28c (1)
STUDIO (1)
LINN
KARIK Ⅲ (1)
KARIK Ⅰ (1)
KARIK Ⅴ (1)
IKEMI (1)
marantz
CD-60 (1)
CD-10 (1)
CD650 (2)
Mark Levinson
No.30.6L (1)
No.35L (1)
MCINTOSH
MCD7009 (1)
MCD-7000 (3)
MICRO
CD-M2 (5)
CD-M100 (1)
PHILIPS
LHH500R (2)
CD100 (1)
LHH500 (4)
LHH1000 (1)
AZ6801 (1)
QUAD
66CDP (1)
99CDP (1)
REBOX&STUDER
B225 (1)
B226 (6)
A725 (2)
A727 (4)
ROKSAN
CASPIAN (1)
ROK-DP1 (2)
SONOGRAPH&conrad johnson&haman kardon
CD650改 (SONOGRAPHE ) (1)
DF-1 (1)
SD-1 (2)
SD-22 (1)
SONY
CDP-R3 (5)
CDP-R1a DAS-R1a (1)
TEAC&ESOTERIC
VRDS-7 (1)
VRDS-10 (1)
VRDS-20 (1)
VRDS-25 (2)
P-2s D-3 (2)
D-3 (1)
X-1s (1)
Vimak
DT-1000 (1)
DT-800(1)
WADIA
WADIA【目次】
WADIA6 (18)
wadia6 改 (6)
WADIA6改LTD (6)
WADIA6 - Spirit- (1)
WADIA6i (1)
WADIA7 (1)
WADIA8 (1)
WADIA9 (2)
WADIA16 (1)
WADIA20 (1)
WADIA21 (18)
WADIA21i (3)
WADIA850 (4)
YAMAHA
CDX-10000 (9)
CDX-10 (1)
CDX-2000 (1)
YBA
INTEGRE (3)
WD202B (1)
CD1Δ (1)
ZIA
NEW FUSION (1)
FUSION (3)
FUSION CD64 (1)
アンプ
アンプメンテナンス履歴一覧表
アンプ全記事表示 (28)
アンプのメンテナンスについて
治具
バランス入力ラインアンプ
工具
PB 世界で1つの6角ビット?
MY AUDIA 

YBA CD INTEGRE 3台目
WADIA6改LTDのプロト所有
PROCEED cdd
ZIA NEW FUSION
ZIA FUSION
YAMAHA CDX-10(改造ベース)
harman kardon CITATION16A
バランス入力ラインアンプ
LINN LK100
LUXMAN LX-360
LUXMAN L-580
(ゆとり)OR(余力)
太鼓の修理

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。